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DARK SOULS

ストーリー
霧に覆われ、古竜と呼ばれる朽ちることの無い竜達が支配していた遠い昔。
そこで突如発生した「最初の火」とよばれるそれは、無に近いその世界に様々な差異をもたらした。
熱さと冷たさと、光と闇と、生と死を。
そして、闇から生まれたものたちは、生命の源たるソウルから王のソウルを見出した。
王のソウルを見出した「最初の死者ニト」「魔女イザリスとその娘達」「太陽の光の王グウィン」「名も知らぬ小人」。
彼らは支配者である古竜達に戦いを挑み、最後は古竜達を裏切った「白竜シース」の助力が決め手となり、古竜達は敗れ、王達の時代「火の時代」が始まり繁栄していった。
しかし、火の時代を支えていたはずの全ての始まりたる「最初の火」が消えかかり、
世界は再び霧に覆われ始め、夜ばかりが続き、
人々に不死の呪いの証「ダークリング」があらわれはじめ、患った人は「不死人」と呼ばれるようになった。
不死人はやがて考える器官を失い、誰とも構わず襲う「亡者」に変貌する。
そのためダークリングを患った者たちは、健全な人々から嫌われ、追放され、世界の終わりまで幽閉される運命にあった。
悲運な運命を背負う不死人達。
だが一方で、選ばれし不死人は幽閉の身から脱し、
王達が祀られる地「ロードラン」へ向かい、古い王達への巡礼を許されるという伝承があった。



概要
2010年に開催された東京ゲームショウにて、『Demon's Souls』スタッフによる最新作として『PROJECT DARK』が発表され、後に『DARK SOULS』と正式に決定した。[3]。
タイトルが『Demon's Souls 2』ではないことについて、ディレクターの宮崎英高は「Demon's Souls 2を作りたくなかったといえば嘘になる。いろいろあってこの形になった。」と語った。
数量限定特典として、紙製のフィールドマップと作中で使用される全曲を収録したサウンドトラックが同梱される。
海外での販売については、 バンダイナムコゲームスが本作品の販売を受け持ち、Xbox 360版も同時発売される。また、限定版として『Dark Souls Collector's Edition』が用意される。
通常版と同価格ながら、ゲームガイドやオリジナルサウンドトラック、ビハインド・ザ・シーンズビデオ、スペシャル・ハードバック・アートブック、スペシャルアートブックが同梱される。
なお、日本ではXbox 360版と限定版『Dark Souls Collector's Edition』の発売予定はない。



システム
システムは基本的に『Demon's Souls』を継承。そこに新たなアクションを取り入れており、おなじみの高難易度は健在。
フィールドはシームレスで継続しており、画面の切り替えが発生することなく移動できる。
プレイヤーは各地にある篝火で休むことにより、回復、回復アイテム(エスト瓶)の補給、獲得したソウルでレベルアップや武器の修理などといったことができ、篝火で休めばそこが復活地点となり、死亡してもそこから再スタートすることが可能。
篝火の大きさによって補給できる回復アイテムの数が定められており、「人間性」と呼ばれるパラメータを獲得し、篝火に捧げることで可能となる。
『Demon's Souls』の場合は死亡すると体力半分のソウル体と呼ばれる状態で攻略しなければならないが、今回はそういったペナルティはない。
しかし、死亡するとプレイヤーは亡者となり、外見がゾンビ化。 オンライン要素の協力プレイや敵対プレイといったことができなくなってしまう。
元に戻るためには篝火で人間性を使い、肉体を取り戻す必要がある。
今作もプレイヤーキャラクターを自由に育成することができ、8つのパラメータを上げることでレベルアップし、その能力相応の武器や魔法の使用ができるようになる。
また、今回は武器の強化に加え、防具の強化も可能になった。
オンラインプレイは『Demon's Souls』同様、直接的なコミュニケーションの必要の無い緩やかな繋がりをコンセプトに、
他プレイヤーが残したメッセージの確認、
他プレイヤーの幻影、
血痕を調べることで他プレイヤーの死に様をリプレイしたりといったお馴染みのものから、
篝火の伝播、ベイグラント、共鳴サインといったものも追加されている。
勿論、協力プレイ、敵対プレイという直接的なマルチプレイも用意されている。
「一期一会」のオンラインプレイを意図してデザインされているため、フレンド登録された特定のプレイヤーを指定して召喚する機能はあえて実装されていない。



世界観
中世ヨーロッパ風のダーク・ファンタジーを基礎に「王と騎士のハイ・ファンタジー」「混沌の炎」「死と地の底」の三要素を拡大したものとなる。
ストーリーとは直接関係がない設定が多数あり、それら全ては獲得した武器やアイテムなどいったものの解説を見ることにより、プレイヤーにダークソウルの世界観を印象付けるようになっている。
最初の火
古竜達の世界で発生した火で、様々な要素を世界に流し込んだ根源。
火による世界の差異で発生した存在がグウィン達であり、彼らは後に王として古竜と対峙する。
劇中消えかかっており、その影響で空が霧に覆われ始め、霧に覆われた地域は夜のように暗くなっている。
ソウル
生命の源と言われるもので、「最初の火」から発生したと言われている。
『Demon's Souls』同様、力の象徴であり、大きなソウルほど強大な力を持っている。
古竜
霧に覆われた世界で繁栄していた、かつての世界の王。
岩のウロコを持ち、朽ちることのない彼らは「最初の火」による差異で生まれた王達に滅ぼされ、すでにその数は無しに等しい。
かつては白竜シースも古竜のひとつだった。
火の時代
古竜を滅ぼし、新たな王として君臨した世界をしめす言葉。
「最初の火」を崇拝し、それで安定的な世界を維持してきたが、現在はその火が消えかかり、終わりの時が近づいてしまっている。
ロードラン
「最初の火」から王のソウルを見出したものたちが眠る地。
伝承によると選ばれた不死人がロードランの地に降り立ち、王たちの巡礼を許されるとされる。
ダークリング
不死人の体表に現れる輪状の呪印で、ゲーム中でもアイテムとして使用できる。
音声では「Dark Sign」となっている。
不死人
「最初の火」が消えかかったことにより発症したといわれる、文字通り死ぬことが出来ない人間。
不死人には必ず身体にダークリングと呼ばれるものが浮かび上がり、やがて思考を無くす亡者となる。
劇中で不死人は人の社会から完全に隔離された存在であり、永遠に牢に入れられる運命にある。
主人公も不死人の一人である。
人間性
黒い精という形でアイテムとして使用することができるが、その存在は未知な部分が多い。
ゲーム中では肉体の獲得、篝火の強化などといったものに必要なもの。

出典-wikipedia-
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こんばんわーみー!w 冠熊鷹という実況者だ!
世界一おもしろい実況者を目指しているというのは実は本当なんだよね☆ 
常に最高の実況で視聴者のみなさんを笑顔にするのが、おれの喜びだ^^
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